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2008年2月

2008年2月27日 (水)

一般質問の通告を終える

正午までとなっていた一般質問の通告を終えた。今回は東京都(都市整備局)が2月19日に公表した地震に関する地域別危険度測定調査(第6回)をもとに、調査結果の分析と活用について質疑を行うことにした。

地震に関する地域別危険度測定は東京都災害対策条例に基づき概ね5年ごとに調査されており、今回は6回目となっている。地域別延焼危険度測定とともに防災都市計画やまちづくり計画を策定する上で極めて重要と認識している。

今回の結果は前回調査より建物倒壊危険度・火災危険度のランクが後退した地域が拡大する傾向が顕著に見られ、今後の都市計画策定に課題を投げかけたかたちとなっている。一般質問は3月4日、不測の事態に禍根を残さないよう「防災都市」構築に向けた質疑の展開に心がけていきたいと思う。

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2008年2月26日 (火)

平成20年狛江市議会第1回定例会開会

平成20年狛江市議会第1回定例会が招集され、3月27日(木)までの31日間の会期日程で始まった。、平成20年度の所信表明や上程されている議案の委員会付託、一般会計及び特別会計の補正予算の審議が行われた。

第1回定例会は予算議会、現市長3期目最後の予算審議が行われることになる。一般質問を含めどのような議論が展開されるのか、各議員それぞれの視点から市政を見つめ準備に励んでいるものと思う。

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2008年2月25日 (月)

三多摩議員連絡協議会総会・研修会

第40回 自民党三多摩議員連絡協議会通常総会・研修会が立川で開催され同僚議員と出席した。研修会ではサマーワ先遣隊長を務め「髭の隊長」と親しまれている佐藤正久 参議院議員が「国際社会における責務と日本の防衛」との演題で講演、現場主義の視点から熱い思いを込めて語られた。

部分的にしか報道されない現場の状況と現実の乖離、活動を展開する隊員の心理や家族の思い。国際社会における日本の責務など、講演を通じ200人を越える三多摩の市町村議会議員に大きな布石を打ったものと思う。

総会・研修会及び懇親会には多摩地域の市町村長が多数出席していたが、同様の思いを持ったのではないかと確信する。

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2008年2月23日 (土)

自民党都連青年部・青年局定期大会

第42回自民党都連青年部・青年局定期大会が党本部で開催され、同僚議員ともに出席した。石原伸晃都連会長の他都連所属の衆・参両院議員が多数出席し盛会に開催され、活動状況報告・会計報告,青年部長選挙,活動方針などが満場一致で議決された。

2年間活動を共にしてきた中屋文孝 青年部長,佐藤裕彦 青年局長が引退し、本多健信 青年部長,小美濃安弘 青年局長が新たに就任することになった。都連青年局長は長年都議会議員あるいは経験者が部長を務めることが慣例となっていたが、今回の役員改選で市区町村議会議員が初めて部長に就任することになった。

時代の流れを築いてきた都連青年部・青年局、人心一新して新たな局面に挑戦し続けていくものと確信する一人です。

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2008年2月22日 (金)

「ウグイス」のさえずり

今朝今年はじめて「うぐいす」のさえずりを耳にした。まだぎこちないさえずりではあるが、間違いなく「うぐいす」であった。「春告げ鳥」と呼ばれているように、春は身近に来ているのかも知れない。

「ウグイス」は体内時計を持っていることから、日の出から日の入りまでがおおよそ12時間位になる頃から鳴くと識者のなかで言われている。日に日に日差しの強さ・暖かさを感じるるが、気温の上昇とともに鳴き声に磨き(普通の鳴き方)がかかっていくのだろう。

初鳴日を気象庁で記録(生物季節観測)しているとのことだが、今年は平均値より少し早いようであり生物季節現象は今年の気象にどう影響していくのか専門家に一度伺ってみたいものだ。

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2008年2月20日 (水)

代表者会議・議会運営委員会

平成20年度狛江市議会第1回定例会の開催を目前に控え、各派代表者会議,議会運営委員会などが開催された。第1回定例会では狛江市の予算審議などが行われる。各議員それぞれの視点から、活発な議論が展開されるものと思う。

市長選挙を見据えこれから激動の日々になることは必定、財政健全化を含め将来像をどう描き実現に導いていくのか。現状分析をしっかり行い具体化へのシナリオを明確にしていかなければならない。

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2008年2月17日 (日)

狛江市菊花会総会

平成20年狛江市菊花会第48回通常総会が開催された。狛江市菊花会は創設以来約半世紀にも及ぶ歴史を刻み、明治神宮菊花展や狛江市民まつりでの菊花展示などに精力的に作品を出品している。

子どもの頃祖父が玄関先に大輪の菊を毎年並べていたことを鮮明に記憶しているが、創世記に恐らくこうした活動に参加していたのではないかと思う。私も会員の一員に名を連ねているが、先輩諸兄のような作品を作るにはいささか時間が不足している。「毎月の研修(技術指導)に欠かさず出席していればそこそこの作品は作ることはできる・・・」との助言は頂戴しているが、現実が伴わないのも事実であり、毎年美しい花に関心することが現状となっている。

温暖化の影響で菊づくりは毎年難しくなっているとのことである。今年の冬は一段と寒さが厳しいように感じているが、先輩諸兄の巧みな技により今年も大輪の花が咲くにことになるのではないだろうか。

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2008年2月16日 (土)

PTA連合会新年理事会

八王子市で開催された東京三弁護士会多摩支部10年記念シンポジウム、「地域から司法を考える~今多摩の弁護士に求められるもの」に出席した。4人のパネリストがそれぞれの立場から人口410万人を越える多摩地域の課題について問題提起、多摩地域における弁護士の活動の方向性について議論された。

人口410万人を擁する多摩地域の司法には課題が現存している。都道県比較では10番目、国と比較すればニュージーランドより多く、ノルウェーに匹敵し、製造品出荷額は8兆1千億円(全国11位)を超えるていのが多摩地域のポテンシャルであるにもかかわらず、裁判所は「本庁化」されていないのが現状となっている。残念ながら時間の関係で最後まで議論を拝聴することはできなかったが、早急に課題解決の道を開くべきではないだろうか。

会場を後に、狛江市PTA連合会新年理事会に出席した。市内小・中学校現役PTA役員、教育委員会、教育部関係職員、市議会総務文教常任委員会などが集い毎年実施されている。全校PTA役員が一同に会するだけあって、底知れないエネルギーを参加する度に感じている。

小・中学校の連携したエネルギーを子どもたちの未来のために惜しみなく使ってほしいと願う一人である。大人の真剣な姿は子どもたちの鏡になり、健全な成長に大きく寄与するのではなかろうか。

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2008年2月14日 (木)

自治体議会は変われるか

第46回東京都市議会議員研修会が講師に法政大学名誉教授 松下圭一氏を招き府中芸術の森 ドリームホールで開催された。演題は「分権と自治体議会が問われていること」地方自治の研究に長年携わった講師の視点から講演が行われた。

分権改革が叫ばれ今日まで少ずつではあるが自治体運営が変化してきていることはいうまでもない。自治体議会においてもそれぞれ置かれているなかで、これに呼応するよう柔軟な対応に心がけてきたのではないかと思う。

今回の講演では様々な問題提起あったが、急激なアクセル操作やブレーキ操作がハンドル操作が自動車事故の要因の一つに挙げられているように、乗車している人に不快感を与えるような運転操作は間違っているのではないか。道路の先に潜んでいる危険や道路変化を未然に察知しながら、適切な運転操作を行うことが肝要ではいかと日常考えている一人です。

陳腐化した部品の交換や適切なメンテナンスが不可欠であり、安全運転の要の一つではないだろうか。近年メンテナンスフリーに近い車が多くなったが、車の性能(自治体)とタイヤ(議会)の性能のバランスが保たれることが乗り心地の良い安全な車なのかもしれない。

問題提起を受け、今日からさらに安全運転?に心がけていきたいものである。急なアクセル・バンドル・ブレーキ操作は避け、十分なアイドリング運転の上での運転開始は当然のこととの認識にたって・・・

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2008年2月13日 (水)

多摩川衛生組合議会が開催されました

平成20年 第1回多摩川衛生組合議会定例会が招集され、代表者会議に引き続き定例会が開催されました。定例会では平成19年東京都人事委員会勧告に基づく給与等の改正、平成20年度予算、多摩川衛生組合運営体制等検討委員会の設置について審議されました。

多摩川衛生組合運営体制等検討委員会は、構成各市の財政状況が依然として厳しい状況下にあることから組合運営経費の縮減に努め、一層の整理合理化を図ることが必要なことから特別委員会を設置し、調査・検討するものであり、私が提出者を代表し提案理由の説明を行いました。

議会終了後、議決された運営体制等検討委員会が開催され、私が指名推薦により委員長を拝命することになりました。8名で構成される委員会ですが、所期の目的を達成するため委員の協力を得ながら円滑な運営に努めて行きたいと考えています。

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2008年2月11日 (月)

日本の建国を祝う

「日本の建国を祝う会」主催の恒例の奉祝パレードが挙行されました。今年は天皇陛下の即位20年の節目の年であり例年になく大規模な開催となりました。狛江市の代表御輿として八幡神社の宮御輿がパレードに参加、小足立親睦会や市内の神社関係団体の仲間とともにこの節目を祝いました。

建国記念の日は「建国をしのび 国を愛する心を養う日」とその主旨を定めています。〔国民の祝日に関する法律【祝日法】(昭和23年法律第178号)第2条〕。残念ながら我が国では政府主催の行事は執り行われず、諸外国とは全く違った対応が取られているのが現状となっています。

パレードのコースとなった原宿・表参道の歩道などから多数の外国人がパレードを写真やビデオに記録している光景がいたるところで見られました。日本の建国記念日に相当するものは独立記念日であったり国によって様々ですが、沿道から見物していた外国人から見た日本の様子はどのように映ったのでしょうか。

国家のアイデンティティーの基礎は建国の主旨に象徴されるものと思います。建国をしのびながら、”日本のかたち”考えていきたいと思います。   

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2008年2月10日 (日)

市政報告会&新春の集いを開催

後援会主催の恒例行事、新春の集い”2008”&市政報告会を開催しました。前日の雪あるいは連休の影響を心配しましたが、多数の皆様にご参加いただくなか盛会に開催するとことができました。

ご多忙のなか来賓としてご出席いただいた伊藤達也 衆議院議員に激励のご挨拶をいただくともに、保坂三蔵〔都連会長代行〕(秘書)、清水清一郎 衆議院議員(秘書)、中川雅治 参議委員議員(秘書)、丸川珠代 参議院議員(秘書)の皆様をにご出席をいただくとともに、衆・参及び都議会議員の皆様から激励のメッセージ等を数多く頂戴いたしました。

市政報告では、狛江市が抱える当面の課題や道路特定財源の暫定税率廃止が地方財政に与える影響などについて配布させていただいた資料をもとに説明させていただきました。

日々の活動(対話)のなかで貴重なご意見を拝聴する機会を得ています。頂戴したご意見を糧とし、できる限り政策に反映できるよう心がけていきたいと考えています。

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2008年2月 8日 (金)

道路特定財源が地方財政に与える影響

東京都市長会 事務局長ならびに東京都建設局 道路建設部長から国会で審議されている道路特定財源が地方自治体財政に与える影響について説明を受ける機会を得た。

暫定税率の期限は3月末まで、この延長が認められない場合は地方自治体の予算は成り立たなくなる。交付金制度の複雑な仕組みが背景にあり一般的に理解されにくい部分もあることはいうまでもない。河川改修、港湾建設、バリアーフリー(駅のエレベーターetc.)、通学路の安全対策、歩道や駐輪場の整備、公園施設等々枚挙に暇がなく、影響の大きさをあらためて実感・・・これは絶対に無理である。

東京都市長会も町村会長会も道路特定財源に係る暫定税率維持に関する緊急決議を行っている。これには狛江市長や民主党の支援を受けている他の自治体の首長も賛同している。

制度の複雑化や道路特定財源という名称そのものが理解されにくいことが容易に推察される。名称や暫定期間の扱いが適当であるかも含め真剣に議論してほしいものである。

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2008年2月 7日 (木)

北方領土の日

2月7日は「北方領土の日」。根室半島につらなる歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島が「北方領土」、歯舞群島の貝殻島まではわずか3.7キロしか離れていない。我が国固有の領土でありながらいまだに返還が行われていません。

1721年(享保6年)ロシアの探検隊が作成した地図には、北方の島々が、「オストロワ・アポン・スキヤ」(日本の島々)と明記されています。1945年(昭和20年)「日ソ不可侵条約」が一方的に破棄し宣戦を布告し、北方領土を占領終結を終える9月5日までは国境は何度もかわることはあっても、歴史的に見て日本固有の領土として確定しています。

時代の変遷ともに社会環境が変化していますが、平和的な外交交渉によって領土返還を求めていく必要があります。

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2008年2月 6日 (水)

「感謝の碑」除幕式

新潟県川口町から震災復興3周年、ふるさと友好都市提携20周年記念を記念し「感謝の碑」が寄贈され、6日(水)除幕式が行われた。

新潟県中越地震の震源地となった川口町は平成16年10月23日震度計の観測震度の最大値を記録、6名の尊い人命奪われるなど未曾有の災害に直面した。発災直後から消防団が緊急支援物資の搬入を行うとともに市職員が復興支援に長期間従事した。

碑文には「平成16年10月23日午後5時56分 静寂を破る轟音とともに川口町を震源とする新潟県中越地震が発生し 震度計測史上初の最大震度7を記録 豊かな自然と平穏な暮らしは一瞬にして崩壊し 6名の尊い命が奪われ 全町が壊滅的な被害を被る未曾有鵜の大惨事となりました 地震発生直後から狛江市の迅速かつ献身的な支援活動と心温まる励ましにより 私たち川口町民は震災から起ち上がり 復興へ途を歩み始めることができました ふるさと友好都市提携20周年を迎え 震災3周年を機に 川口町民は慈愛に満ちる 狛江市の皆様にに対し 真摯に感謝の意を表し 友好の絆を町史に深く刻み 後世に継承するためここに建碑します」平成20年2月6日 新潟県川口町町長 岡村 譲 と刻まれ、昭和62年にふるさと友好都市提携の際に川口町から寄贈された河口町の木「関山桜」の前に建立されている。

不測の自然災害に対する万全な備えはなかなか整うものではない。災害に遭遇した際にいかに冷静かつ迅速に対処する行動が取れるかが問われるものと思う。震災や復興支援に従事した経験を後世にしっかり伝え、深く心に刻み込むことが災害防除の布石になるものと思う。

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2008年2月 4日 (月)

頑張る「狛江農業」

狛江市農産物直売会の第10回総会がマインズ・ショップで開催された。都市農業の環境が悪化していくなかであるが、狛江市農産物直売会の総売上が平成18年に引き続き1億円の突破した。

マインズ・ショップでは市内で生産された新鮮で安全な野菜や花卉類が販売されている。直売会が創設された頃は、このマインズ・ショップでの販売に限定されていたが、販路拡大のため近隣のスーパーにも近年出荷されるようになった。

「狛江の野菜下北(下北沢)へ」というタイトルで報道されたとおり、環境変化に柔軟に対応しながら新鮮で安全な野菜の提供に会員一同頑張っている。総会では「毎年1品新たな野菜の栽培に挑戦しよう」「さらに売上げ拡大を目指そう」などの言葉があったが、前向きな意識のなかで生産される野菜には十分その思いが込められている。

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2008年2月 3日 (日)

雪景色の「節分」

「節分」の今日、起床し外を見ると外は一面の雪景色。自宅の庭はすでに3~4センチの積雪があった。現在では立春の前の日を「節分」と呼んでいるようですが、今年の「節分」は春の到来を告げる雪景色のかなで迎えることになった。

この雪のため青梅マラソン大会、東京競馬場のレースが中止されたとの報道があった。受験シーズンであり、試験を受ける予定の子どもたちも交通混乱などの影響を受け、さぞかし大変な思いをして会場に足を運んだのではなかろうか。

桜の花の季節にはまだ早いが、受験生も今日の苦労が実り、桜の花が見事に咲くことに期待していると思う。四季折々の美しい風景を持つ日本。じっと枝先を見つめると、木々の芽は既に春を感じているように思える。

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2008年2月 2日 (土)

狛江市P友会・新年会

狛江市P友会の新年会が開催された。狛江市P友会は市内の小・中学校のPTA会長経験者OBで構成された団体であり、狛江市立学校PTA連合会などに対する補助や教育環境の整備などについて時折々に考えている。

新年会に先立ち、小・中学校の校長先生から狛江の児童・生徒の様子について講演が行われた。「打ち合わせなしの講演」と二人の講師は述べていたが、日頃学校などでの会話とは全く違った側面から興味深い話を聞くことができた。教職員それぞれに個性があるが、やはり経験に優るものはないと痛感した。

大多数の校長先生、現役PTA会長も参加するなかでの新年会、こうしうた円滑な情報交換が教育に相乗効果を与えるものとあらためて確信した。

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